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パリオリンピック陸上男子3000メートル障害の予選が5日行われ、日本からは2人が出場し、三浦龍司選手が東京大会に続いて2大会連続で決勝に進みました。

8月6日は広島原爆の日、8月9日は長崎原爆の日です。今、核の脅威が世界で高まっていると思うかNHKの世論調査で尋ねたところ、「高まっている」と答えた人が7割を超えました。

東京株式市場では5日、日経平均株価の下落幅が4400円余りとなり、1987年のブラックマンデーの翌日を超え、過去最大となりました。先週から記録的な下落が相次ぐなか、6日の取り引きで、株価の急落に歯止めがかかるのかが焦点となります。

パリオリンピック陸上男子200メートルは5日、予選が行われ、日本からは3人が出場し、筑波大の鵜澤飛羽選手が日本選手としてこの種目で3大会ぶりの準決勝進出を決めました。

パリオリンピック、レスリング男子グレコローマンスタイル60キロ級で、東京大会の銀メダリスト、文田健一郎選手は準決勝で、去年とおととしの世界選手権を制したキルギスの選手に4対3で競り勝ち、決勝進出を決めました。

パリオリンピック、バレーボール男子の準々決勝で、日本は、イタリアとフルセットの激闘の末に敗れ、1976年のモントリオール大会以来、48年ぶりの準決勝進出はなりませんでした。

パリオリンピック、体操の男子種目別、鉄棒でオリンピック初出場の20歳、岡慎之助選手が金メダルを獲得しました。岡選手は団体と個人総合、それに種目別平行棒に続いて今大会4つ目のメダル獲得です。

アメリカで5日に発表された先月のサービス業の「景況感指数」は51.4となり、景気が拡大しているか縮小しているかの節目となる50を上回りました。アメリカ経済を支えてきたサービス業の堅調さが示された形です。

パリオリンピック、女子高飛び込みの準決勝で、2大会連続出場の荒井祭里選手が8位に入り、決勝進出を決めました。

中東での緊張の高まりを受けて、外務省は、5日夜、イランの「危険情報」について、首都テヘランを含む大部分を、不要不急の渡航中止を求めるレベル2からレベル3の「渡航中止勧告」に引き上げました。
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